屋根塗装について
ABOUT
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外壁と同様にこちらはお住まいの頭となる部分です。
お家の中でも太陽に1番近い場所に位置することから劣化が1番早いと言えます。
コケが生え始めたりヒビ割れを起こしそこから建物内部が腐食、
カビが発生し雨漏れが生じます。
雨漏り工事や、新しい屋根に交換するとなると非常に高価な工事となってしまい、屋根塗装するよりも数倍負担せざるを得なくなります。
また住める環境になくなってしまった場合、建て替えるとなると大規模な工事となりますので屋根塗装は、外壁同様必須になります。
対応年数 新築から約7年
強み
品質
弊社では高品質のシリコン塗料を使用しております。
シリコン塗料にもランクがありますが、最高品質のものを採用しております。
熟練の職人が多数在籍しているため、工事のクオリティには自信があります。
多数の協力業者とのネットワークを活かして、規模を問わず幅広い工事に対応可能です。
保証
高品質のシリコン塗料を使用し、長持ちの自信があるからこそ実現した約10年の長期保証。
他社の場合ですと、保証期間は5年〜8年であることがほとんどです。
高品質の塗料と熟練の職人による丁寧な施工で、お客様の安心な生活をお守りします。
屋根塗装の料金について
PRICE
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- ご相談
- お見積
- 屋根診断
すべて無料でご対応中!
お気軽にご相談ください!
WEB申込限定!今なら駐車場無料清掃キャンペーン中!
お気軽にいつでもお電話ください
0120-004-288
受付時間: 9:00〜18:00(定休日:なし)
屋根塗装のブログ
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鈴吉ペイントの従業員による
屋根塗装のブログを掲載しております。
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外壁塗装は築何年で必要?現場で最も多いタイミングをプロが開設(2026版)
外壁塗装って、築何年くらいでやるのがいいんですか?」 これは、鈴吉ペイントがお客様から最も多くいただくご質問の一つです。 「まだ見た目はきれいだから大丈夫かな?」「近所で工事が増えてきたけど、うちもそろそろ?」 このように悩まれている方も多いのではないでしょうか。 結論からお伝えすると、外壁塗装を検討する目安は築10~15年です。 ただし、本当に大切なのは築年数ではなく、お住まいの劣化状況です。 今回は、年間数百件以上の現地調査を行う鈴吉ペイントが、実際の現場で感じる「塗り替えのベストタイミング」について詳しくご紹介します。 外壁塗装の目安は築10~15年 新築時の外壁には、雨や紫外線から建物を守るための塗膜が施工されています。 しかし、この塗膜は永久にもつものではありません。 毎日強い紫外線や雨風にさらされることで、防水性能は少しずつ低下していきます。 一般的には、 築10年前後 築15年前後 このタイミングで塗り替えを検討される方が非常に多くいらっしゃいます。 特に築15年前後になると、外壁だけでなく屋根やコーキングなども劣化が進み、建物全体のメンテナンスを考える時期になります。 実際の現場では「築15年前後」のご相談が最も多いです 鈴吉ペイントでは、あきる野市・福生市・羽村市・青梅市・日の出町などで多くの現地調査を行っています。 その中でも最も多いのが築15年前後のお住まいです。 実際にはこのようなお悩みでご相談いただくことが増えます。 外壁の色がだいぶ薄くなってきた コーキングが割れている 北側にコケが生えている 屋根の色あせが気になる 訪問販売の業者に指摘された 現地を確認すると、「今ちょうどメンテナンスをするのに良いタイミングですね」とお伝えするケースが非常に多くあります。 この症状があれば塗り替えのサイン 築年数よりも重要なのが、建物に現れる劣化症状です。 ① チョーキング現象 外壁を手で触ったときに白い粉が付く状態です。 これは塗膜が劣化して防水性能が低下しているサインです。 ② シーリングのひび割れ サイディングの継ぎ目にあるシーリングが割れたり、痩せたりしている状態です。 ここから雨水が侵入すると、建物内部の劣化につながる恐れがあります。 ③ 色あせ・ツヤがなくなる 新築時に比べて色が薄くなったり、ツヤがなくなったりしてきたら、紫外線による劣化が進んでいる可能性があります。 ④ コケ・カビの発生 特に北側の外壁に多く見られます。 塗膜の防水性能が落ちることで水分を含みやすくなり、コケやカビが発生しやすくなります。 ⑤ 外壁のひび割れ 小さなひび割れでも、放置すると雨水が侵入し、補修費用が大きくなる場合があります。 早めの点検・補修がおすすめです。 「まだ雨漏りしていないから大丈夫」は要注意 現地調査をしていると、 「雨漏りしていないからまだ大丈夫ですよね?」 とご質問をいただくことがあります。 しかし、雨漏りが起きてからでは遅いケースも少なくありません。 雨漏りは建物内部で進行していることが多く、気づいたときには下地や木材まで傷んでしまっていることもあります。 その結果、塗装だけでは済まず、大掛かりな修繕工事が必要になることもあります。 だからこそ、「壊れてから直す」のではなく、「壊れる前に守る」ことが大切です。 屋根も一緒に点検するのがおすすめ 外壁塗装をご検討される際は、屋根も一緒に点検することをおすすめしています。 理由は、外壁も屋根も同じように紫外線や雨風の影響を受けているためです。 また、別々の時期に工事をすると、その都度足場が必要になり、余計な費用がかかってしまう場合があります。 建物の状態によっては、屋根塗装・カバー工法・葺き替えなど、最適な方法をご提案いたします。 築20年以上でも遅くありません 「もう築20年以上だから手遅れかな…」 そのように思われる必要はありません。 建物の状態によっては、塗装で十分対応できる場合もありますし、屋根だけ別の工法をご提案するケースもあります。 大切なのは、自己判断をせず、専門家による点検を受けることです。 まとめ 外壁塗装を考えるタイミングは、一般的には築10~15年が目安です。 しかし、本当に重要なのは築年数ではなく、お住まいの状態です。 もし、 築10年以上経っている 外壁を一度もメンテナンスしていない コーキングのひび割れや色あせが気になる 屋根の状態も気になっている という方は、一度建物の健康診断を受けてみることをおすすめします。 鈴吉ペイントでは無料建物診断を実施しています 鈴吉ペイントでは、あきる野市を中心に外壁・屋根の無料点検を行っております。 現地調査では、写真を撮影しながら劣化状況をわかりやすくご説明し、お住まいに合った最適なメンテナンス方法をご提案いたします。 もちろん、点検後に無理な営業を行うことはありません。 「まだ塗装が必要かわからない」という方も、お気軽にご相談ください。 私たちは、工事を受注することよりも、「本当に今メンテナンスが必要なのか」を正直にお伝えすることを大切にしています。 現地調査では、「まだ塗装しなくても大丈夫ですね」とお伝えすることもあります。 お客様が安心して長く住み続けられるよう、一棟一棟丁寧に診断させていただきます。 「うちはまだ大丈夫かな?」と少しでも気になったら、お気軽に鈴吉ペイントまでご相談ください。建物の状態を一緒に確認し、最適なタイミングをご提案いたします。
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福島県郡山市にて屋根カバー工法 (シルキーG2×ブラックでの屋根カバー工法)
福島県郡山市での屋根カバー工法(シルキーG2×ブラックでの屋根カバー工法)のご紹介です! まずはBefore・Afterをご覧ください before after 塗れない屋根 実は塗装ができない屋根があります。 2000年前後に製造された、「ノンアスベスト切り替え時期の製品」です。 アスベスト(石綿)は強度が高い優秀な建材で、昔の屋根には一般的に使われていました。 しかし健康への影響から規制されるようになり、2000年頃には各メーカーがノンアスベストにした製品を販売し始めます。 ところが、アスベストを抜いた分強度が低くなり、切り替え当初の製品は特にそれが顕著に出てしまいました。 “塗装しても強度が保てない”“塗装しても劣化を止められない”=塗装する意味がない、という傷み方をしますので、しっかりと診断してくれる業者選びが大切になっていきます! ・パミール 塗装ができない屋根として代表的な屋根材になります。 外壁材の大手メーカー・ニチハの製品で、実際に使用している住宅数もかなり多いとされています。 ミルフィーユのように層状にパリパリと剥がれてくる(層状剥離)という症状が特徴です。 8~10年もすると、特に分かりやすく見えるようになります。 ・レサス レサスは、旧:松下電工の製品です。 強度が低く、屋根点検で上を歩く際にも割れる危険があるほどです。 細かなひび割れや、扇型に大きく割れるような欠損が多く発生します。 ・シルバス シルバスも旧:松下電工の製品で、レサスの上位商品として発売されました。 レサスと同様に、ひび割れ、欠損が多く発生してしまいます。 大きなスリットの入ったおしゃれなデザインですが、そのせいで一層割れやすいです。 ・コロニアルNEO コロニアルNEOは、旧:クボタ(現:ケイミュー)の製品で、現在最も普及している屋根材「カラーベストシリーズ」の商品です。 細かなひび割れや先端の劣化、崩れが起きやすい商品です。 築10年を超えると、全面的にひび割れが発生してしまいます。 ・アーバニーグラッサ うろこのように入り組んだデザインが特徴です。 その分強度も低く、細かなひび割れや欠損が多く発生します。 ・ザルフグラッサ コロニアルNEOと似た形状ですが、こちらの方がややスリット幅があります。 ひび割れが多く起こるほか、劣化が進むとパミールのような層状剥離も発生することがあります。 ・セキスイかわらU セキスイかわらUは、大手ハウスメーカーの積水グループの住宅で長く使われていた屋根材です。U瓦とも呼ばれます。 ひび割れの他に、表面塗膜の剥がれが発生するのが特徴です。 また、塗れる屋根でも ひび割れ・欠損が多い・前回の塗膜が酷く剥がれている・下地が傷んでいる・築年数30年以上など実際の屋根の状況と劣化の仕方で塗装ができない場合があります。 そうなった場合、屋根カバー工法か屋根葺き替え工事のどちらかの工事になります。 屋根カバー工法とは 屋根カバー工法とは、古い屋根のうえに屋根を張ってかぶせる工事方法のことです。 古い屋根を壊して新しい屋根を設置する「屋根葺き替え」と違い、屋根カバー工法は古い屋根の「取り壊し・撤去」はせずに新しい屋根材にすることができます。 葺き替え工事等は古い屋根をはがす処分する費と手間がかかってきてしまい工事費が高くなってしまいますが、屋根カバー工法ははがして処分する手間と費用がかからないので、工事費用と工事期間を抑えることができます。 屋根カバー工法ができない屋根 全ての屋根にカバー工法が採用できるわけではありません。たとえば、経年劣化がひどく、屋根下地が傷んでいる屋根は、カバー工法がおこなえません。 屋根カバー工法使用材料 福泉工業株式会社 シルキーG2 特徴 ・断熱性がさらにアップ シルキーG2の裏面はウレタンフォーム+アルミライナー紙で、さらに断熱性能がアップしました。 ・豪雨・強風にも心強い シルキーG2は、ハゼ掛け嵌合方式を採用しているので、ビス打ち部・切断部・接合部が露出せず直接雨水に触れません。左記の試験では漏水はもとより” バタつき ” すらないという結果です。 ・遮熱顔料入り塗装による高耐久性能 シルキーG2の表面は、ポリエステル樹脂塗装を焼付塗装することで優れた耐久性能を実現しました。ちぢみ保護膜の形成により耐磨耗性に優れ、屋根を美しく保ちます。 ・遮熱+断熱+防音で快適に 表面は、遮熱顔料をふんだんに含んだ遮熱塗膜で、赤外線を反射して小屋裏の温度上昇を抑制します。また、裏面にはノンフロンウレタンフォームを9mmの厚さとアルミライナー紙で、断熱効果+防音効果も抜群です。 ・何度も塗装を繰返すよりも葺替え シルキーG2は、ガルバリウム鋼板製ということもあって、サビにも圧倒的な強さで塗替えや葺替の心配も少なくお手入れや補修の費用もシッカリ抑えて長い目で見ても、とっても経済的です。 ・軽量で地震に心強い シルキーG2は日本瓦の約1/10の軽さで、建物への負担を極力おさえ、もしもの地震の際にも心強い屋根材です。この軽さでカバー工法によるリフォームにも最適な屋根材です。 ・接合部まで美しく強い! シルキーG2は、水平方向の”重なり段差”が出ない接合方式を採用することで、直線が際立ち、屋根を美しく演出します。この接合方法により、ロスが抑えた施工が可能になり短工期をも実現しました。 ・カバー工法に最適 カバー工法は、古い屋根材をはがさず、その上にルーフィングを敷きつめ屋根全体をカバーした上にシルキーG2を固定する工法です。施工中のアスベスト粉じんを効果的に抑える安心の工法で住みながらの施工が可能です。 ・長期保証 工事完了より、本体表面の穴あき25年間、赤さび20年間、塗膜15年間の製品瑕疵に起因する材料品質の不具合を無料修理致します。(※2017年以降生産分より対応。材料品質の不具合とは製品瑕疵に起因する赤さびの発生による穴あきなど、屋根材としての機能を維持できないことが当社の専門的見解においても明らかな場合を指す)※無料修理の内容は屋根材のみの交換修理、あるいは屋根材のみの補修に限ります。 いかがでしたか? 現場経験10年以上の外壁診断士がご自宅に出向き、無料であなたのお家を診断いたします。 ぜひ、お気軽にご相談ください♪
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福島県郡山市にて屋根板金工事 棟板金施行 屋根カバー工法の仕上げの工程
シルキーG2本体の施工が完了した後は、屋根の頂上部分となる棟板金施行を行います。 棟部分は屋根の中でも雨風の影響を受けやすく、施行の制度によって屋根全体の防水性や耐久性が大きく変わる重要な箇所です。 屋根材本体を施行しただけでは屋根の頂上部分が開いた状態になっているため、棟板金を取り付けてしっかりと仕上げていきます。 貫板の設置 まずは、棟板金を固定するための下地となる貫板を設置します。 貫板は棟板金をしっかり固定するために必要な部材です。 下地が弱かったり、固定が不十分だったりすると、強風時に板金が浮いたり飛散したりする原因になることがあります。 そのため、屋根の形状に合わせながら、ビスで確実に固定していきます。 貫板の設置 棟板金の取付 貫板の設置後、屋根の頂上に棟板金を取り付けていきます。 棟板金は屋根材の隙間を覆い、雨水が屋根内部へ入り込むのを防ぐ役割があります。 板金同士の重なりや接合部分も確認しながら、雨水が入りにくい納まりで施行を進めます。 見た目を整えるだけでなく、防水性を確保するためにも細かな部分まで丁寧に施行することが大切です。 ビスでの固定 棟板金は、風の影響を受けやすい場所にあるため、適切な位置へビスでしっかり固定します、 釘ではなくビスを使用することで、抜けにくく、より強固に固定しやすくなります。 固定箇所や板金の重なり部分まで確認し、長く安心して使用できる屋根へ仕上げていきます。 屋根カバー工法の完了 棟板金の施工が完了すると、シルキーG2を使用した屋根カバー工法の完成です。 既存屋根の上から新しい屋根材を施行することで、防水性や耐久性の向上が期待できます。屋根は普段なかなか確認できない場所だからこそ、下地から仕上げまで丁寧に施行することが重要です。 棟板金取付後 まとめ 棟板金施行は、屋根カバー工法の最後を締めくくる大切な工程です。 屋根材本体の施行後に、棟部分を適切に収めることで、雨風に強く、見た目もきれいな屋根に仕上がります。 屋根の劣化や雨漏り、板金の浮きなどが気になる場合は、早めの点検・メンテナンスがお勧めです。 https://suzuyoshi-koriyama.jp/info/blog/10360
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福島県郡山市にて屋根カバー工法 軽量で高耐久!シルキーG2の施行を行いました
こんにちわ! 今回は屋根カバー工法にて、金属屋根材シルキーG2の施工を行いましたのでご紹介します。 ルーフィング施行が完了した後、いよいよ新しい屋根材を取り付けていく工程になります。 関せ後の美しさはもちろん、建物を長期間守るための大切な工事です! シルキーG2とは? シルキーG2は、軽量で耐久性に優れた金属屋根材です。 従来の屋根材と比較して建物への負担が少なく、耐震性の向上にもつながります。 また、防水性能や耐候性にも優れており、長期間安心してお住まいいただける屋根材としてに印気があります。 シルキーG2施行の様子 ルーフィング施行後、屋根の形状に合わせながら一枚一枚丁寧に取り付けていきます。 屋根材同士をしっかりかみ合わせることで、防水性を高めながら美しく仕上げていきます。 また、軒先やケラバなどの細かい部分も専用部材を使用し、雨水の侵入をふせぐため丁寧に施行を行います。 屋根カバー工法 カバー工法とも相性が抜群! シルキーG2は軽量なため、既存屋根の上から施行するカバー工法とも相性も非常に優れています。 既存屋根を撤去する必要がないため、廃材を抑えながら工期の短縮にもつながります。 さらに新しい屋根材とルーフィングによって、防水性能や断熱性能の向上も期待できます。 美しい屋根へ生まれ変わりました! シルキーG2の施工が完了し、屋根全体が美しく生まれ変わりました。 見た目が新しくなるだけでなく、これから長期間にわたり大切なお住まいを雨や紫外線から守ってくれます。 当社では見えない下地部分から仕上げまで、一つ一つの工程を丁寧に施行しております。 屋根の劣化や雨漏りが気になる方、屋根リフォームをご検討の方はお気軽にご相談ください! 安心して長く暮らせるお住まいづくりをお手伝いいたします! https://suzuyoshi-koriyama.jp/info/blog/10356
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福島県郡山市にて屋根カバー工法 屋根カバー工場の重要工程!雨漏りを防ぐ「ルーフィング施行」
こんにちわ! 今回は、屋根カバー工法における非常に重要な工程である「ルーフィング施行」についてご紹介します。 屋根工事というと新しい屋根材ばかりに注目されがちですが、実は屋根を守るうえで最も重要なのがこのルーフィング(防水シート)です。 見えなくなる部分だからこそ、丁寧な施工が求められます。 ルーフィングとは? ルーフィングとは、屋根材の下に敷く防水シートのことです。 屋根材だけで雨水を100%防ぐことはできません。 強風を伴う雨や雪解け水など、万が一屋根材の隙間から水が侵入した場合でも、ルーフィングが建物内部への侵入を防いでくれます。 まさに屋根の「最後の砦」ともいえる重要な存在です。 カバー工法でルーフィングが重要な理由 屋根カバー工法は既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根を施行する工程です。 そのため、新しい屋根材を施行する前にルーフィングをしっかり施行することで、防水性能を大幅に向上させることができます。 どれだけ高性能な屋根材を使用しても、ルーフィングの施工が不十分では雨漏りの原因になる可能性があります。 長く安心して住み続けるためにも欠かせない工程です。 ルーフィング施行の様子 既存の棟板金など撤去した後、屋根全体にルーフィングを敷いていきます。 シワやたるみが発生しないよう丁寧に施行し、重ね部分も規定通りに確保しながら作業を煤s目ます。 細かな部分までしっかり防水処理を行うことで、雨漏りしにくい屋根へと生まれ変わります。 ルーフィング施行 見えなくなる部分こそ大切です 完成後には見えなくなるルーフィングですが、屋根の寿命や防水機能を大きく左右する重要な工程です。 当社では一つ一つの工程を丁寧に行い、、お客様に安心していただける屋根工事を心がけています。 次回はいよいよ、軽量で高耐久屋根材「シルキーG2」の施工についてご紹介します! https://suzuyoshi-koriyama.jp/info/blog/10352
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福島県郡山市大槻町にて屋根塗装(金属屋根)施行前と施行後の違い
みなさまこんにちわ。 スズヨシペイント郡山支店です! 今回は以前から掲載している屋根塗装(金属屋根)の施行前と施行後の写真を掲載します。 屋根塗装(金属屋根)スズヨシスーパーアクアⅡ遮熱 (ダークグリーン) まずは下記にて施行前と施行後のお写真をご覧ください。 施行前 施行後 このようにきれいに仕上がりました✨ 屋根塗装を行うメリット サビの発生を防ぐ 塗装によって金属部分を保護し、錆の発生や進行を抑えることができます。 屋根の寿命を延ばす 定期的な塗装メンテナンスを行うことで、屋根を長期間良好な状態で維持できます。 美観を維持できる まとめ 屋根塗装は見た目をきれいにするだけでなく、錆や劣化から建物を守るための重要なメンテナンスです。 大切なお住まいを長持ちさせるためにも、定期的な点検と塗装をお勧めします。 https://suzuyoshi-koriyama.jp/info/blog/10288
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